大川学園高等学校スタイルで、あなたの未来をつかみませんか

大川学園高等学校は普通科だけでなく、私立学校として県内唯一の福祉科がある高校です。「自律 協調 奉仕」を校訓とし、「社会に貢献できる人材の育成」「一人一人を大切にした教育」「地域に根ざし信頼される学校」を教育理念としています。創立以来、ボランティア活動が盛んな学校として地域に愛され評価されてきました。
今「学び直し」を最優先に、「個性を伸ばす、未来をつかむ」よい準備ができる学校として大きく変わっています。進路選択においては「入れる」ところから「入りたい」ところへチャレンジする生徒が増えました。
進学は8割、専門学校への進学が多く、中には普通科から青山学院大学、福祉科から日本社会事業大学の合格者が出るようになりました。また柔道整復師や介護福祉士という国家資格取得に向け大川学園医療福祉専門学校に内部進学する生徒が多くいます。就職は2割、福祉事業所等からの評価は大変高いものがあります。
大川学園高等学校長 北野 哲                       民法改正で18歳新成人、一人前の大人になる資質・能力を身に付ける

                                                            ことが急務ともなってきています。特に学校行事において、生徒会・実行委員会中心に企画・運営の割合を高め取り組んでいます。そのことが日常の授業や生活に活かされています。
何事も「よい結果は、よい準備から」を大川学園高等学校スタイルとし、その徹底は生徒・教職員の合言葉です。一人一人の生徒の“「立志」を手厚くサポート、「伸びしろ」を大きく”する学校で、あなたの未来をつかんでみませんか。